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ナルト ネタバレ 603 ネタバレ2

ナルト ネタバレ 602 確定 画像 画バレ ネタバレ。

それを聞きもっと木の葉に戻る気持ちを強くする。

ナルト漫画603話が発売前に最新602話『生きている』から確定ネタバレ(画バレなし)。

写輪眼を持つ白髪の老人は背中からチューブが数本出ており何処かにつながっている。

白髪のうちはの男にオビトは誰だと尋ねる。

「オレはうちはの亡霊 うちはマダラだオビト「マダラって俺のご先祖のうちはマダラか マダラならすでに死んでいないとおかしいだろ いつの時代の話だよ!?」マダラ「死神のほうがまだ信じれたか?まあある意味死神かもな この世界こそ地獄だ」マダラはまだ話を続ける。

マダラは魔像と管で繋がっていて、チャクラを常に供給されないと生きてはいられないそうだ。

帰ろうとするオビトにここには出るところが無いことと、2人とも今の体ではここから出れない、動くと初代火影 柱間の人造体が体から落ちて死ぬぞと。

オビトにこれから死ぬまで俺と行ってもらいたいことがあると喋るマダラ。

敗者もなく戦争もなく憎しみがない世界をつくると。

マダラの話を耳に入れても帰る決意の変わらないオビトに生きていると思い通りにはいかないいずれ気づくと。

勝手にくたばったら残った写輪眼をいただくぞと。

人に預けてあり、片目しか写輪眼がない、両眼あってこそ本当の能力を発揮すると話すマダラ。

それを聞き、オビトははたけカカシと2人そろってもっと強くなれると考える、リンを守れると2人を想像し、なおさら木の葉に帰る心を強くする。

オレは生きていると。

ここでナルトの最新602話確定ネタバレの後半が終わりで603話へと続きます。

603話のナルトを手に入れたらすぐにネタバレ記載します。



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ナルト ネタバレ 603 ネタバレ1

ナルト ネタバレ 603 確定 画像 画バレ ネタバレ。

岩の下に取り残されたはずだが、しかし死んでいなかった若き日のオビトが残った片目を開くとすぐそこにいた写輪眼をもつ白髪の老人。

ナルトNARUTO603話が発売前に最新602話『生きている』の最新確定ネタバレ(画バレ無)。

眼の前にいる人物が死神だとなかば本気で考えたオビト。

死にたくないと喚き、今まで悪さもしたけれど、良いことも行ってきたから地獄にだけは落とさないでくれと言う。

喚き動いて体に痛みがはしるオビトにうちはの老人は痛みを感じるということはまだ死んでいないということだと。

うちはオビトが助かったのは奇跡だったらしい。

大岩に半身がやられたが、うちはの老人の作った地下通路に血だらけで倒れていた、落ちてきた岩の横にと白髪の老人がしゃべる。

礼を言うオビトにうちはの老人は助けた恩を返せと言う。

オビトは、長くはここには居られないと伝える。

現在は大戦中で写輪眼も開眼したから、これでこれからは仲間をしっかりと守れると。

そう伝える、オビトにうちはの老人は今の壊れた半身ではシノビは出来ないと言う。

「この世は考え通りにはいかぬことだらけだ 長く生きれば生きるほど 現実は苦しみと痛みと空しさだけが漂っていることに気づく」白髪のうちはの老人は語りを続ける。

光が当たる所には必ず影があり、勝者がいれば絶対に負けたものがいる。

平和を考える利己的な意思が戦争をつくり愛を守るために憎しみができる。

ここでナルトの最新602話確定ネタバレが前半終わり602話の後半と603話へと続きます。

603話のナルトを手に入れたらすぐにネタバレ記載します。

602話の後半はすぐに書きます。

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ナルト ネタバレ 602 確定

ナルト ネタバレ最新 602 確定 画像 画バレ ネタバレ

岩の下敷きとなって死んだはずのオビト(トビ)が残った眼をあけると年老いた うちはマダラがいた。

オビト(トビ)「・・・ここは・・・?」
マダラ「あの世との狭間だ・・・ うちはの者よ」

ナルト602話が出る前に最新601話「オビトとマダラ」から確定ネタバレ(画バレなし)

五影と戦闘中だったはずのうちはマダラがナルト、カカシ、ガイ対オビト(トビ)のところに現れた。

オビト「穢土転生の術に逆らうとはアンタらしいな」

ナルト達は五影と戦っているはずのマダラがここに来たことによって気づく。

怒りを表わしながらナルトはマダラに五影達をどうしたのか聞く。

マダラ「さあな。おそらく無事ではあるまいな」と言い放つ。

そして、五影全員が血まみれで倒れている姿がある。

かろうじて息のある火影のツナデが震える手、指先と流れた自身の血を使って口寄せの術でカツユを呼び出す。

カツユ「すぐに体をくっつけて・・・」

体が二つに切れ死ぬ寸前ののツナデを治そうとするカツユ。

ツナデ「違う。私の半身は後で・・・いい。それより。私の所へ影達を。私ならまだ救える・・・」

場面がナルト達のところへ戻る。

オビトが呪印の鎖を巻くよりも早くナルトが八尾に刺された杭を取り、八尾が持ち直す。

オビトがマダラに巨大うちはを渡す
「そいつは返す。アンタのものだ」

ナルトが八尾に刺さった杭を取ると同時にそれでオビト、マダラを攻撃するが、マダラがチャクラで軽く防ぐ。

マダラ「オビト 八尾も九尾も入れ込む前に中途半端に計画を始めたのか」

穢土転生により蘇らせられたマダラがなぜ知っているのかとマダラの言葉に驚くカカシとガイ。
カカシ「計画を知っている・・・こいつらの関係は」

マダラ「焦ったなオビト オレをこんな姿で復活させたのもそのせいか?」

無言で傷が治っていくオビト。

マダラ「まあお前の事だ何か考えがあるんだろうが 今まで何をやっていた 長門はどうした?時を見計らい輪廻転生の術でオレは蘇るそういう手筈だったハズだ」

その言葉を聞きナルトは長門の外道輪廻転生の術を思い出す。

長門の瞳力は生死を司る術、七人目のペイン外道。

ナルト「長門を利用しようとしていたのか」

オビト「奴(長門)は裏切った、その術で里の者どもを」

マダラ「どいつもこいつも まあいい 今からでも遅くはない 八尾と九尾はオレが獲る!」

ナルト「死んだ奴がひっかき回すな!」

小さな尾獣玉でマダラを攻撃するが軽く防がれる。

防がれうちは返しで飛ばされたナルトの影分身は消えてしまう。

マダラ「オレが八尾と九尾をやる オビトお前はこいつらをやれ」

カカシ「オビトお前に何があったんだ?どうしてあんなやつと!?」

オビトの回想で暗闇の中、岩の下敷きになり自分は死んだと思っていたオビト。

残った眼を開けることができて包帯まみれの自身の前の暗い部屋の中、写輪眼をもつ白髪の老人がいた。

若き日のオビト「ここは?」

年老いたマダラ「あの世との狭間だ うちはの者よ」

ここでナルトの最新601話確定ネタバレが終わり602話へと続きます。

602話のナルトを入手しましたらすぐにネタバレ書きます。

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ナルト ネタバレ 601 確定 画像

ナルト ネタバレ 最新 601話 600話確定画像
ナルト601話掲載のジャンプは連休前なので発売がはやいですね。

601話ではマダラが参戦しナルト、カカシ、ガイ対オビト(トビ)、マダラになります。

オビトの仮面を割るだけでも3人がかりでかなり力を使ったナルト達がマダラを相手にして戦っていきます。

さらに連合軍からの参戦?万華鏡写輪眼を開眼しているカカシはリンの死因に・・・

ナルト最新600話画像確定のネタバレでおさらいですが、トビの仮面の下からの顔を見て正体がオビトだと思ったがまさかと思うガイ。

オビトから受け継いだ写輪眼で確認して正体が確かにオビトだと確信するカカシ。

リンを見殺しにしたカカシに対してのオビトの気持ち。

リンが好きで、守れなくなった自分の代わりに写輪眼を使ってくれるようカカシに渡していましたもんね。

甘すぎるほど仲間思いで任務よりも仲間を守りたがっていたオビトがどうして変わってしまったのか。

しいてあげるならばリンを見殺しにしたカカシのことをあげます。

だが、どうでもいい世界がもう消えていくのだから・・・と言い放つオビト。

呆然とするカカシに火遁の攻撃をするオビト。

カカシを守るように九尾の尾で攻撃を防ぐナルト。

そこにうちはマダラもあらわれ600話が確定終わり601話に続きます。

601話の最新確定情報も掲載予定です。

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